
| <A href="http://all-executive.com/index.html" target="_blank"><IMG src="http://all -executive.com/img087.gif" border="0" width="88" height="31 " alt="オール エグゼクティブ"><BR> ALL EXECUTIVE</A></TD> |
| ●バナーURL http://all-executive.com/img087.gif ●alt属性 必ず記載(挿入)をお願いします。 コピーして貼り付けて下さい。 |
| .バナーリンクの正しい張り方 【書式:】 <a href="相手のURL" target="_blank"> <img src="画像保存先URL" alt="相手サイト名" border="0" width="横サイズ" height="縦サイズ"></a> この様に長くなりますので2行に折り畳んでも大丈夫です、勿論一行のままでもOKですよ♪ バナー画像は相手サーバーに負担を掛けない様に一旦保存し自サーバーへUPするのがマナーです。 保存方法は相互リンク相手のバナー画像をマウスで右クリックし、 ポップアップメニューの中から ”名前をつけて保存する”を選択しましょう。 後は自分のPCの好きな場所に一旦バナー画像を保存します。(ファイル名は半角英数小文字でご自由に付けて下さい。) 使い易い様にバナー画像保存用の専用フォルダを作っておくと便利です。 次にその画像を自分のサーバーへアップロードします。 最後にアップロードしたURLをsrc="画像保存先URL"の部分に記入して下さい。 通常は相対パスで大丈夫です、表示するページと同じ階層ならばファイル名だけsrc="ファイル名"、 専用フォルダがあり同一階層なら、src="フィルダ名/ファイル名" 専用フォルダが上位階層なら、src="../フィルダ名/ファイル名"と記述します。 例1:ファイル名”b00.gif”同一階層の場合・・・src="b00.gif" 例2:同一階層の格納フォルダ名”bimg”ファイル名”b01.gif”の場合・・・src="bimg/b01.gif" 例3:上位階層の格納フォルダ名”bbox”ファイル名”b02.gif”の場合・・・src="../bbox/b02.gif" alt="相手サイト名"の表示は絶対に必要です。 テキストリンクと違いバナーリンクでは画像だけの為にサイト名を検索エンジンは認識できません。 これではせっかく相互リンクしても効果は半分以下に落ちてしまいます。 つまり、 alt="相手サイト名"を入れないサイトの管理人は、相互リンク相手の事を重要に思っていないと受け取られます。 確かにalt属性ではテキストマッチという意味では全く考慮されません。 しかし、リンク画像についてはキーワードマッチで考慮されますので、相手の検索上位表示に貢献出来るのです。 相互リンクはサイト管理人同士の信頼関係が大切です、是非相手サイトの事を思いやりalt属性を記入しましょう。 border="0"の部分はバナー画像に枠線を付けるかどうかの選択です。 数字を大きくすれば枠線が太くなり、0にすると枠が無くなります、特に記入する必要もありませんので、 記入はサイトデザインや表示サイズの関係でお好きに判断してくださいね♪ width="横サイズ" height="縦サイズ"このサイズ指定は自分のサイトにとって重要なものです。 画像ファイルの貼り付けはこのサイズ指定をしていないと、画像が読み込まれるまで次の文字を読み込みません。 画像ファイルとは文字ファイルより読み込みが遅いので、サイトを完全に表示し終わるまでに時間がかかる事になります。 最悪読み込みエラーが起こると、その部分でページの読み込みが中断してしまいます。 閲覧者の場合はリロードすれば済む事ですが、Google等のクローラロボットの場合はそれっきり来なくなる事もあります。 運が悪くインデックス更新時期だったりすると、自分のサイトが検索データベースからぽっかり消える事すら有り得ます。 しかし、あらかじめ縦と横のサイズを指定しておけば、画像読み込みを後回しにしてページ読み込みを完了します。 画像は検索エンジンにとって全く関係ないものですので、文字情報さえ完全に拾われれば検索結果に何ら影響しません。 それだけこのサイズ指定は大切なものといえます、バナー画像に限らず画像ファイルは全てサイズ指定しておきましょう。 サイズ指定はピクセルと%で指定できますが、ミニバナー画像の場合は通常88ピクセル×31ピクセルとなっています。 例:88×31の場合・・・width="88" height="31" |
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